集客の企画、既存のお客さんへの提案、売れ筋の分析などから1つ選びます。
話して終わりにせず、その場でAIを使って実際に作ります。
試したことが売上につながったかを、どの数字で見るかを決めます。
試したものと次に試す仕事は、まとめてお渡しします。
前職では6年間、経営企画室長と執行役員CFOを務めました。社長から持ち込まれる複雑な相談を、1時間後には1枚の資料にまとめて返していました。課題の整理と着手順の判断が、最も頼りにされた仕事です。
現在は福岡で、この整理にAIを組み合わせ、売上につながる仕事をAIで試しています。現場で運用できるところまで一緒に作ります。同じやり方を、10社、20社へ広げていきます。
経営企画室長、そのあと執行役員CFO
その間に、会社が大きくなった人数
3万円・月8社までお受けしています。事前の準備は不要です。
お客さんがどこから来て、何を買い、どこで止まっているかを伺います。
売上につながる仕事の中から、その場で試せるものを1つ選びます。
御社の資料や記録を使い、その場でAIで実際に作ります。
売上につながったかを見る数字と、次に試す仕事を決めます。
架空の会社で作成した見本です。実際の資料は、御社のお話をもとに作成します。
新しい客より、今のお客さんにもっと買ってほしい
営業が忙しくて、提案まで手が回らない
何をすすめれば売れるのか分からない
提案を送ったお客さんの翌月の注文額を、送っていないお客さんと比べる。
ご依頼は、90分診断からお受けしています。
売上につながる仕事を1つ選び、その場でAIで小さく試します。
担当者とお客さんの会議の録音を入れると、担当者へのフィードバック、上長へのメモ、お客さんごとの記録が毎回届きます。御社のアカウントの中で動かします。初期設定は10万円。
来期の事業計画をつくり、毎月の数字が自動で出る仕組みを1か月でお渡しします。
現場に入って、手を動かして進めます。終わるときには、社内で回せる形にしてお返しします。
月に1回、AIまわりの相談役としてお付き合いします。
少人数で、AIを実際に動かして見せます。日程は決まり次第、LINEでお知らせします。

お客さんの会社にお渡しした仕組みと、自社で毎日動かしている仕組みです。
直した言い回しの例(AI → 市瀬)

お客さんに渡す前に、まず自分の会社で毎日使っています。事務だけでなく、決めたことの記録や、案件ごとの「誰の番か」までAIが持っています。51本の仕組みが毎日動いて、AIの利用料は月に約3.2万円。送る・払う・決めるは、自分の手で。
毎朝のネタ集めと下書き、週ごとの数字の振り返りまでを任せているAI社員です。
月8社までです。LINEで「相談」とお送りください。日程はこちらからご連絡します。
3万円・90分・営業の電話はしません
相談の前に、AI利用の安全点検(10問・5分)もLINEで受け取れます。「点検」と送る→