御社の仕事を、2つに分けます。
効果が見えて、現場が困らないものを選びます。
月に何時間、年にいくら分かを、数字で出します。
決まったことは、その日のうちに1枚にしてお渡しします。
前の会社で6年、経営企画室長とCFOをやっていました。社長から、こみいった話をよく投げられました。それを1時間後に、1枚の資料にして返す。どこが絡まっていて、どの紐から解くか。いちばん頼りにされたのは、そこだったと思います。
いまは福岡で、その1枚にAIを足しています。整理して終わりにはせず、AIに渡せる仕事は渡して、現場で回るところまで一緒に作ります。1社の右腕で終わるより、同じやり方を、困っている会社に10社、20社と入れていきたいと思っています。
経営企画室長、そのあと執行役員CFO
その間に、会社が大きくなった人数
10月は、福岡の社長5名まで無料で受けています。御社の仕事を、一緒に仕分ける1時間です。
毎月、誰がどんな仕事に時間を使っているか。困っていることも、そのまま聞かせてください。準備はいりません。
人がやる仕事と、AIに任せられる仕事を分けます。会社の数字に効くものから並べます。
全部を一度には変えません。効果が見えやすくて、現場が困らないものから始めます。
どこが絡まっていて、どこから手をつけるか。1時間の話を1枚にして、その日のうちにお送りします。費用はかかりません。
下は架空の会社で作った見本です。実際の1枚は、御社のお話だけから作ります。
月末になると、誰も営業に出ない
粗利が落ちているのに、どの案件か分からない
人を増やしたいが、何を任せるか決まらない
見積と仕入のExcelはそのまま使う。AIが毎朝つなぎ合わせ、案件ごとの粗利の一覧を出す。人は、目標を下回った案件だけを見る。

お客さんに勧めることは、先に自分の仕事で試しています。
中小企業のAI業務改善を、数字で解説するサイト。AIが毎晩記事を書き、事実確認を通ったものだけを出しています。
毎朝のネタ集めと下書き、週ごとの数字の振り返りまでを任せているAI社員です。
ひとりで回すための裏方を、AIで組んでいます。送る・払う・決めるは、自分の手で。
文章の下書きから、デザイン、動き、公開まで、AIと一緒に作りました。
10月は、福岡の社長5名までです。LINEで「相談」と送ってもらえれば、こちらから連絡します。
無料・1時間・その日のうちに1枚
営業の電話はしません